I  農林水産業の生産力向上 (1)生産力を高めるための栽培・飼育・繁殖・養殖等、千葉県独自の生産技術体系の開発 5 野菜の高品質・高生産性技術の確立 3 東総地域における特産野菜の生産安定技術の確立 (1) キャベツ・ダイコン輪作体系における牛ふん堆肥の連用が生育、収量に及ぼす影響

I  農林水産業の生産力向上 (1)生産力を高めるための栽培・飼育・繁殖・養殖等、千葉県独自の生産技術体系の開発 5 野菜の高品質・高生産性技術の確立 3 東総地域における特産野菜の生産安定技術の確立 (1) キャベツ・ダイコン輪作体系における牛ふん堆肥の連用が生育、収量に及ぼす影響

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H15〜24
年度2010
概要 キャベツとダイコンの輪作体系において、牛ふん堆肥を長期連用した場合の土壌化学性の変化、生育及び収量に及ぼす影響を明らかにする。本年は8作目の栽培となる。キャベツは堆肥6t/10a施用区の生育が良好であったが、ダイコンは標準の施肥量において、堆肥6t施用と堆肥3t施用区との収量の差が認められなかった。
研究分担東総
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030169681
収録データベース研究課題データベース

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