II 県民生活を守る環境に調和した農林水産業の推進 (1)県民の暮らしを守る環境保全型農林水産技術の開発 19 環境負荷軽減のための農業新技術確立研究事業 1 環境負荷軽減のための新技術の確立と「ちばエコ農業」栽培技術の実証 (3) 露地野菜新技術の確立と「ちばエコ農業」栽培技術の実証1) セル内基肥による春夏どり寒玉系キャベツの「ちばエコ農業」栽培技術の確立と実証

II 県民生活を守る環境に調和した農林水産業の推進 (1)県民の暮らしを守る環境保全型農林水産技術の開発 19 環境負荷軽減のための農業新技術確立研究事業 1 環境負荷軽減のための新技術の確立と「ちばエコ農業」栽培技術の実証 (3) 露地野菜新技術の確立と「ちばエコ農業」栽培技術の実証1) セル内基肥による春夏どり寒玉系キャベツの「ちばエコ農業」栽培技術の確立と実証

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H20〜22
年度2010
概要 セル内基肥苗を前作収穫後のトンネル内に定植する栽培で、前作となるレタスの施肥量及びキャベツへのセル内基肥施用の有無が、レタスとキャベツ2作体系での生育、収量及び窒素収支に及ぼす影響をみた結果、施肥窒素量はレタスに20kg/10a、キャベツのセル内基肥に1g/株施用することで、いずれも標準的な収量が得られ、土壌への施肥の影響も小さかった。
研究分担東総
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030169799
収録データベース研究課題データベース

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