VI 県民の暮らしを豊かにする農林水産業の有する多面的機能の発揮(2)農山漁村の持つ保健休養・やすらぎ機能等の促進技術の開発39 南房総地域における観光・直売に適した園芸品目・品種の選定と栽培技術の確立 2 観光・直売に適した園芸品目の品種選定と栽培技術の確立 (2) アテモヤの品種選定と栽培特性の解明

VI 県民の暮らしを豊かにする農林水産業の有する多面的機能の発揮(2)農山漁村の持つ保健休養・やすらぎ機能等の促進技術の開発39 南房総地域における観光・直売に適した園芸品目・品種の選定と栽培技術の確立 2 観光・直売に適した園芸品目の品種選定と栽培技術の確立 (2) アテモヤの品種選定と栽培特性の解明

県名千葉県
研究機関名千葉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H19〜23
年度2010
概要 接ぎ木後2年目の6系統は5月にせん定すると6月〜8月に開花し、12月〜1月に果実を収穫できることが明らかとなった。現地調査(東金市)では、2月に剪定すると5月から開花し、10月〜12月に収穫できることが明らかとなった。また、前年度に播種したチェリモヤ3品種を鉢上げし台木の養成を行った。
研究分担果樹環境
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030169878
収録データベース研究課題データベース

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