新潟産食品素材を利用したブランド化のためのサポート技術の開発、6 県産農産物の培養細胞レベルでの機能性評価 

新潟産食品素材を利用したブランド化のためのサポート技術の開発、6 県産農産物の培養細胞レベルでの機能性評価 

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜23
年度2010
概要目的:アトピー性皮膚炎などの病態予防につながる食品素材の探索を行う。、成果:13種類の農産物から、タンパク質濃度1.0〜11.0mg/mlの抽出液を調製することができ、HEK293細胞に対する毒性から、NFκB阻害活性測定に利用する濃度範囲を決定した。
研究分担食品工学科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030170383
収録データベース研究課題データベース

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