マイクロ・ナノバブルを利用した県産野菜等の新規加工技術の開発、1 除菌・殺菌効果の検証

マイクロ・ナノバブルを利用した県産野菜等の新規加工技術の開発、1 除菌・殺菌効果の検証

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新2010〜2012
年度2010
概要目的:マイクロ・ナノバブルの浸透性・拡散性を利用して、効率的な殺菌を図る。、成果:マイクロバブル処理によりハクサイ表面に泡が付着することが殺菌効率低下の原因と考えられた。このため、野菜表面の泡除去が必要と判断された。
研究分担園芸特産食品科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030170398
収録データベース研究課題データベース

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