渓流魚在来個体群生息域における個体群動態モニタリング調査

渓流魚在来個体群生息域における個体群動態モニタリング調査

県名山梨県
研究機関名山梨県水産技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H22〜27
年度2010
概要目的:渓流域のイワナ・アマゴの重要な生息場所を明らかにする。 成果:川幅50cm程度の極めて小規模な支流では、隣接する本流と比較して、アマゴで同程度、イワナではより高密度に生息していた。そのため、小支流は稚魚、成魚の生育場所および産卵場所として重要であることが明らかになった。
研究分担本所
予算区分都道府 県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030171064
収録データベース研究課題データベース

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