フェロモン剤等外部因子に影響されない発生予察手法の確立

フェロモン剤等外部因子に影響されない発生予察手法の確立

県名長野県
研究機関名長野県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H22
年度2010
概要目的:交信かく乱剤設置もも園におけるモモハモグリガ発生消長の把握手法を開発する。 成果:モモハモグリガ少発生条件下となったため、フェロモントラップによる誘殺消長と発生状況の関係を明らかにできなかった。
研究分担環境部
予算区分受託(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030171181
収録データベース研究課題データベース

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