有用遺伝資源の収集保存試験

有用遺伝資源の収集保存試験

県名兵庫県
研究機関名兵庫県農林水産技術総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間継S60〜
年度2010
概要目的:有用植物、微生物の遺伝資源の収集保存及びその有効活用を図る。各種の診断のための遺伝子や抗体産生細胞を維持保存する。 成果:色大豆20系統を栽培し種子更新した。ヒメシラズ及びエンレイ/フクユタカF6を導入した。PI103091/兵系黒3号F9、エンレイ/GeneralF6等を栽培し後代種子を得た。道立農試ほかの茎疫病菌を継代した。 茎疫病抵抗性遺伝子を遺伝子組み換えにより導入したプラスミド6種類の維持を行った。
研究分担農産園芸部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030172003
収録データベース研究課題データベース

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