瀬戸内海東部海域におけるイカナゴ資源変動要因の解明に関する研究

瀬戸内海東部海域におけるイカナゴ資源変動要因の解明に関する研究

県名兵庫県
研究機関名兵庫県農林水産技術総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H23〜27
年度2010
概要 イカナゴの生活史において瀬戸内海東部海域で未解明であった仔魚期と夏眠期に焦点を当て、その減耗要因を明らかにするため、仔魚の拡散と親魚の捕食による減耗や仔魚の初期餌料、夏眠期の減耗に関する調査を行う。
予算区分県単
業績(1)First Isolation of Vibrio tapetis,the Etiological Agent of Brown Ring Disease(BRD),in Manila Clam Ruditapes philippinarum in Japan
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030172165
収録データベース研究課題データベース

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