ガザミ種苗生産における疾病対策技術開発研究

ガザミ種苗生産における疾病対策技術開発研究

県名兵庫県
研究機関名兵庫県農林水産技術総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H20〜22
年度2010
概要 ガザミは、本県瀬戸内海の重要魚種で年間約150トンの漁獲量があり、栽培漁業の対象種として種苗生産と放流が行われている。しかし、近年、種苗生産課程において細菌性壊死症が頻発し、稚ガニ生産が困難な状況になっている。そこで、細菌性壊死症の発生予防技術の開発を行う。
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030172183
収録データベース研究課題データベース

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