近赤外分析計による高泌乳牛飼養管理のためのタンパク質画分成分の迅速測定技術開発 1)飼料用麦類・ソルガムサイレージのタンパク質画分迅速測定技術

近赤外分析計による高泌乳牛飼養管理のためのタンパク質画分成分の迅速測定技術開発 1)飼料用麦類・ソルガムサイレージのタンパク質画分迅速測定技術

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H22〜26
年度2010
概要目的:近赤外分析計による飼料用麦類の飼料成分とソルガムサイレージのタンパク質画分分析を行う検量線を開発する。 計画:(1)飼料用麦類サイレージの飼料成分とソルガムサイレージのタンパク質画分CPd、CPu、CPs、CPbを分析し、検量線を作成。 成果:飼料用麦類サイレージ20点、ソルガムサイレージ38点を収集し化学分析値を収集中である。
研究分担畜産環境部
予算区分県単
業績(1) 福岡県における近赤外分光を用いた飼料分析の実際
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030173443
収録データベース研究課題データベース

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