水田高度利用を前提とした米、麦、大豆の高位安定生産技術 4)温暖化環境に対応した水稲安定生産技術

水田高度利用を前提とした米、麦、大豆の高位安定生産技術 4)温暖化環境に対応した水稲安定生産技術

県名福岡県
研究機関名福岡県農業総合試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継H22〜26
年度2010
概要目的:大豆作後の水稲において、登熟期の高温による収量・外観品質の低下を防止するための栽培技術を開発する。  成果:大豆作後の基肥窒素量は3kg/10aが適当であった。穂肥の緩行性肥料は水稲後作と同様に分施の効果が期待できた。  
研究分担筑後分場
予算区分受託 (農林水産省)
業績(1)前年夏作に大豆を栽培した圃場において基肥窒素量が水稲の生育に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030173463
収録データベース研究課題データベース

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