園芸戦略品目の総合的土壌管理手法の確立

園芸戦略品目の総合的土壌管理手法の確立

県名大分県
研究機関名大分県農林水産研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜23
年度2010
概要目的:園芸戦略品目(トマト、ピーマン、小ネギ等)を対象に、土壌の物理性、化学性、有機物施用を反映した総合的な土壌管理マニュアルを作り、現地指導の基礎資料とし、生産性の向上等産地の底上げを図る。 期待される成果:現地の物理性の簡易診断、堆肥の迅速肥料成分分析を土壌診断に反映し、灌水方法まで指導スル総合的な土壌管理システムができる。
研究分担土壌・環境チーム
予算区分県単
業績(1)イチゴ高設栽培におけるランナー子苗を活用した栽培に関する研究(第3報)ランナー子苗活用栽培における品種間差
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030173916
収録データベース研究課題データベース

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