冬春期収穫アテモヤの樹体管理による大玉果安定生産技術の開発 2.大玉果に適した葉果比の検討 (1)収量構成要素と各特性との相関関係

冬春期収穫アテモヤの樹体管理による大玉果安定生産技術の開発 2.大玉果に適した葉果比の検討 (1)収量構成要素と各特性との相関関係

県名沖縄県
研究機関名沖縄県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新・H23〜25
年度2010
概要目的:アテモヤの収量安定要因を明らかにするため、着果量の異なる樹で収穫された果実特性や樹の特性などの間に相関関係を調査する。 成果:果実重と相関の高いのは、種子重および剪定後の葉果比であり、アテモヤの大玉果生産には安定した受粉と剪定量の検討が重要である。
研究分担石垣支所
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030174578
収録データベース研究課題データベース

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