飼料用とうもろこしのかび毒産生メカニズムの解明及びリスク低減技術の開発  (2)抵抗性品種・系統によるかび毒低減化技術の開発

飼料用とうもろこしのかび毒産生メカニズムの解明及びリスク低減技術の開発  (2)抵抗性品種・系統によるかび毒低減化技術の開発

課題番号2011018338
研究期間2010-2014
年度2011
中課題飼料用とうもろこしのかび毒産生メカニズムの解明及びリスク低減技術の開発  (2)抵抗性品種・系統によるかび毒低減化技術の開発
摘要かび毒蓄積に関する品種間差異評価法の確立のため、フモニシンおよびデオキシニバレノール産生菌の接種濃度と接種時期の検討を行った。
予算区分委託プロ[国産飼料プロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030175307
収録データベース研究課題データベース

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