EGC比率を高める抽出加工法の検討

EGC比率を高める抽出加工法の検討

課題番号2011018659
研究期間2011-2013
年度2011
中課題EGC比率を高める抽出加工法の検討
摘要2番茶期以降の緑茶葉を冷水抽出することにより、より高いエピガロカテキン含量と比率を得られること、1茶期に比べて2茶期または3茶期の緑茶水抽出液の方がマクロファージ様細胞の貪食刺激活性が高いことを明らかにした。
予算区分委託プロ[医食同源プロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030175613
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat