ノビレチン等ポリメトキシフラボノイド含有量が高い柑橘品種の選抜と新品種の育成および認知症機能を活用した製品化に向けた原料素材の開発

ノビレチン等ポリメトキシフラボノイド含有量が高い柑橘品種の選抜と新品種の育成および認知症機能を活用した製品化に向けた原料素材の開発

課題番号2011018701
研究期間2011-2013
年度2011
中課題ノビレチン等ポリメトキシフラボノイド含有量が高い柑橘品種の選抜と新品種の育成および認知症機能を活用した製品化に向けた原料素材の開発
摘要ノビレチン高含有品種の突然変異個体を得るため、太田ポンカンに対し重イオンビーム照射を実施した。また、非臨床試験ならびにヒト臨床試験実施のための太田ポンカンを確保、提供した。
予算区分委託プロ[医食同源プロ]
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030175655
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat