牛・豚が保有する病原性大腸菌の細菌学的特性の解明と疫学的解析基盤の構築

牛・豚が保有する病原性大腸菌の細菌学的特性の解明と疫学的解析基盤の構築

課題番号2011018934
研究期間2008-2012
年度2011
中課題牛・豚が保有する病原性大腸菌の細菌学的特性の解明と疫学的解析基盤の構築
摘要豚および牛由来大腸菌を収集し、血清型、遺伝子型、志賀毒素遺伝子、インチミン遺伝子の保有状況、薬剤耐性等の性状について解析を進め、人由来と家畜由来株の比較を可能とすするデータベースの構築を進展させた。
予算区分委託プロ[リスク低減プロ]
業績(1)Multivariate analyses revealed distinctive features between human and cattle isolates of Shiga toxin-producing Escherichia coli O157 in Japan.
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030175867
収録データベース研究課題データベース

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