閉花性稲を実用化するための研究:新規閉花性遺伝子のマッピング

閉花性稲を実用化するための研究:新規閉花性遺伝子のマッピング

課題番号2011019136
研究期間2011-2012
年度2011
中課題閉花性稲を実用化するための研究:新規閉花性遺伝子のマッピング
摘要「北陸193号」由来の新規閉花受粉性変異体について、閉花受粉性の原因遺伝子あるいは効果の高いQTLが第1染色体上にある可能性を示唆するとともに、別の閉花受粉性変異体の分離集団の作成や、「きたあおば」由来の閉花受粉性変異体について解析した。
予算区分委託プロ[新農業展開ゲノムプロ]
業績(1)Is the lodicule a petal: Molecular evidence?
(2)Flower development in rice
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030176063
収録データベース研究課題データベース

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