高温障害対策としての用水管理手法の開発

高温障害対策としての用水管理手法の開発

課題番号2011019291
研究期間2010-2014
年度2011
中課題高温障害対策としての用水管理手法の開発
摘要用水充足度と水管理手法の関係を明らかにした。また、パイプラインと開水路の違いによる夏季の水温分布の相違及び昼夜の灌漑時間帯による圃場での取水温の違いを明らかにした。
予算区分委託プロ[気候変動対策プロ]
業績(1)夏季高温下における営農手法が玄米外観品質に及ぼす影響
(2)The relationship between the ripening of rice grains during hot summer weather conditions and water temperature in irrigation canals and paddy fields in southeastern Miyagi, Japan
(3)宮城県東南部における高気温下の出穂期以降の水環境
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030176197
収録データベース研究課題データベース

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