湖沼の漁業生産に対する影響評価と漁業生産安定化に目指した適応技術の開発

湖沼の漁業生産に対する影響評価と漁業生産安定化に目指した適応技術の開発

課題番号2011019317
研究期間2010-2014
年度2011
中課題湖沼の漁業生産に対する影響評価と漁業生産安定化に目指した適応技術の開発
摘要湖沼資源については、水温の精度の高い予測経験式が構築。諏訪湖ワカサギについては産卵時期の経年変動要因を解析。琵琶湖イサザについては、増殖技術の検討を開始し、人工産卵場の整備試験を実施。
予算区分委託プロ[気候変動対策プロ]
業績(1)Experimental analysis of the predation impact of the larvae of pond amelt (Hypomesus transpacificus) on zooplankton populations established in mesocosms
(2)湖水中の生き物の世界と、それに影響を与える地球温暖化
(3)Egg viability of the rotifer Brachionus urceolaris after ingestion by the predatory cladoceran Leptodora kindtii
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030176223
収録データベース研究課題データベース

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