新規遺伝資源の利用による小豆の高度耐冷性品種の開発強化

新規遺伝資源の利用による小豆の高度耐冷性品種の開発強化

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部十勝農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完H20〜23
年度2011
概要目的:新規遺伝資源を用いて高度な開花着莢期耐冷性を有する系統の育成を目指す。また、出芽直後及び生育初期耐冷性の複合化を目指す。
、期待される成果とその活用策:開花着莢期高度耐冷性系統、並びに出芽直後及び生育初期の耐冷性を併せ持つ耐冷性小豆系統が育成され、3時期の耐冷性を併せ持つ品種育成の素材として利用できる。
研究分担豆類グループ
予算区分受託(民間)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030176828
収録データベース研究課題データベース

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