播種量削減による秋まき小麦「きたほなみ」の超多収生産技術の実証

播種量削減による秋まき小麦「きたほなみ」の超多収生産技術の実証

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部十勝農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H23〜24
年度2011
概要目的:秋まき小麦「きたほなみ」の超多収技術を確立、実証、普及することにより、さらなる安定多収生産と収益性の向上を図る。
、成果:十勝管内では、芽室町で9月20日、音更町、池田町では9月27日に播種した。少量播種区の茎数は430〜985本/m2で、慣行区の754〜1246本/m2と差が認められた。
研究分担地域技術グループ
予算区分受託(北海道)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030176855
収録データベース研究課題データベース

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