青森ブランド野菜販売力強化のための新作型開発 、2.四季成り性品種を利用したイチゴの夏秋どり作型の開発 、(1)「なつあかり」の高品質・安定生産技術 、ア.時期別の摘房による収量パターンの把握

青森ブランド野菜販売力強化のための新作型開発 、2.四季成り性品種を利用したイチゴの夏秋どり作型の開発 、(1)「なつあかり」の高品質・安定生産技術 、ア.時期別の摘房による収量パターンの把握

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センター野菜研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H17〜25
年度2011
概要目的:「なつあかり」の土耕栽培において、越年苗の定植1年目及び定植2年目の株で、花房摘除が生育、収量、品質に及ぼす影響を明らかにする。
、成果:花房摘除処理により収穫開始時期を調節することが可能となり、時期別の収量変動幅は小さくなったが、総収量は無処理区が多かった。
研究分担栽培部
予算区分県交付金シーズ
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030177476
収録データベース研究課題データベース

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