「ひとめぼれ」突然変異集団とRILsを用いた連関解析実験系の確立と利用

「ひとめぼれ」突然変異集団とRILsを用いた連関解析実験系の確立と利用

県名岩手県
研究機関名岩手県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H21〜H23
年度2011
概要【目的】水稲の有用遺伝子を明らかにし、DNAマーカー選抜技術により画期的な中間母本を育成する。
、【得られた成果】新しい変異遺伝子同定技術「MutMap法」を開発した。
研究分担作物研究室(技術部)
予算区分受託(独法)
業績(1)Genome sequencing reveals agronomically important loci in rice using MutMap.
(2)OsGA20ox1, a candidate gene for a major QTL controlling seedling vigor in rice.
(3)イネにおけるバルクDNA全ゲノムシーケンスによる迅速な遺伝子領域の同定
(4)イネのバルクDNA全ゲノムシーケンスによる迅速な遺伝子領域の同定
(5)イネ大規模突然変異系統とRILsを用いた有用遺伝子同定:次世代シーケンサーの活用
(6)重要形質の遺伝子座を迅速に同定できるMutMap法のイネゲノム育種への適用
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030177876
収録データベース研究課題データベース

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