持続性黄体ホルモン製剤を用いた胚移植適期の拡大技術の確立

持続性黄体ホルモン製剤を用いた胚移植適期の拡大技術の確立

県名岩手県
研究機関名岩手県農業研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H23〜H24
年度2011
概要【目的】膣内留置型プロジェステロン製剤(CIDR)等を利用し、プロジェステロンを人為的に調整することで、移植日を発情周期6〜8日目に限定しない移植技術を開発する。
、【得られた成果】膣内除放型プロジェステロン製剤(CIDR)の利用による受胎率の提示
研究分担家畜育種研究室
予算区分県単
業績(1)CIDR前処置が発情後4日目における牛胚移植の受胎率に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030177932
収録データベース研究課題データベース

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