精米形状の異なる酒造好適米のアミノ酸比率が酒質にもたらす影響

精米形状の異なる酒造好適米のアミノ酸比率が酒質にもたらす影響

県名岩手県
研究機関名地方独立行政法人岩手県工業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H23
年度2011
概要米のタンパク質局在と醸造時に遊離するアミノ酸組成を明らかにすることにより、精米方法によってアミノ酸量をコントロール可能な清酒醸造をめざす。
研究分担食品醸造技術部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030177971
収録データベース研究課題データベース

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