肥育牛の飼料効率改善効果の高い穀類加工形態の解明

肥育牛の飼料効率改善効果の高い穀類加工形態の解明

県名山形県
研究機関名山形県農業総合研究センター畜産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継 H23〜25
年度2011
概要 加工穀類の飼料特性として、ナイロンバック法による消化速度は、飼料麦はいずれの加工形態であっても飼料米より早く、飼料米では、粉砕が早く、膨潤発酵が最も遅かった。
研究分担飼養管理部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030178324
収録データベース研究課題データベース

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