3園芸技術部 (1)野菜研究室  、(2)トマト促成長期どり栽培の省力高生産技術の確立 ア 高度環境制御によるトマトの超多収生産技術の確立

3園芸技術部 (1)野菜研究室  、(2)トマト促成長期どり栽培の省力高生産技術の確立 ア 高度環境制御によるトマトの超多収生産技術の確立

県名栃木県
研究機関名栃木県農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間新H23〜
年度2011
概要目的:トマト栽培環境と生体情報との関係を調査し、最適な栽培環境要因を明らかにする。また、トマト生育に適した環境制御により多収生産技術を確立する。 成果:CO2を6:00〜16:00まで濃度400ppmで施用し、昼間を高温管理することで、慣行管理に比べて10a換算可販果収量が29%増の27.5t増となり、高品質・多収生産が図られた。
研究分担野菜研究室
予算区分県単
業績(1)二酸化炭素施用と温度管理によるトマト高品質多収生産技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030178667
収録データベース研究課題データベース

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