1.新規性・独自性に着目した かながわ特産品の開発 、(1)遺伝解析手法を活用した新たなかながわ特産品の作出 、(キ)ブタの皮下脂肪厚を制御する遺伝子の解明

1.新規性・独自性に着目した かながわ特産品の開発 、(1)遺伝解析手法を活用した新たなかながわ特産品の作出 、(キ)ブタの皮下脂肪厚を制御する遺伝子の解明

県名神奈川県
研究機関名神奈川県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間完H19〜23
年度2011
概要目的:肉質に大きな影響を与える脂肪の量や質を制御するため、中国品種と西洋品種の交雑家系の解析で得られた成長と背脂肪厚に大きな効果を及ぼすQTLを同定し、育種に活用可能なDNAマーカーを開発する。
、計画:(1)成長と背脂肪厚に関するQTLの同定と育種に利用可能なDNAマーカーの開発 
、期待される効果:豚の脂肪蓄積に関する遺伝子を特定することにより、豚肉の脂肪に関する品質の向上が図られる。
研究分担畜産技術所企画研究課
予算区分受託
、(独立行政法人)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030179530
収録データベース研究課題データベース

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