15.施設園芸や畜舎管理における斬新な環境制御技術や再生可能エネルギー利用技術の開発 、(2)再生可能なエネルギーを活用した畜産経営の確立 、(イ)木質粉体を利用した家畜ふんのバイオマス燃料化に関する研究

15.施設園芸や畜舎管理における斬新な環境制御技術や再生可能エネルギー利用技術の開発 、(2)再生可能なエネルギーを活用した畜産経営の確立 、(イ)木質粉体を利用した家畜ふんのバイオマス燃料化に関する研究

県名神奈川県
研究機関名神奈川県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜24
年度2011
概要目的:木質粉体による家畜ふんの水分離脱機序を解明し、家畜ふんと木質粉体から低コストでバイオマス燃料を製造する技術を確立する。
、計画:(1)木質粉体と家畜ふんの複合バイオマス燃料の製造技術に関する研究
、期待される効果:家畜排せつ物や木質系廃棄物の減量化とバイオマスリサイクルによる循環型社会の構築を図る。
研究分担畜産技術所企画研究課
予算区分受託(民間)
業績(1)豚ふん堆肥を木質粉体による複合バイオマス燃料の製造
、−木質粉体の種類が乾燥時間に与える影響−
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030179605
収録データベース研究課題データベース

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