温暖化に伴うオウトウの生産安定技術の開発 、2,結実安定対策技術の確立

温暖化に伴うオウトウの生産安定技術の開発 、2,結実安定対策技術の確立

県名山梨県
研究機関名山梨県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完(H18)〜(H22)
年度2011
概要遮光剤、寒冷紗の処理によって結実率は6.6〜7.3%向上した。
、 ジベレリン合成阻害剤の処理によって「高砂」「佐藤錦」とも対照区で4%前後の結実率が8〜10%に向上した。ホウ素を含む資材の処理によっても結実率は向上した。
研究分担落葉果樹栽培科
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030180330
収録データベース研究課題データベース

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