温暖化に対応した果樹の安定生産技術の開発

温暖化に対応した果樹の安定生産技術の開発

県名静岡県
研究機関名岐阜県農業技術センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜25
年度2011
概要目的:温暖化に伴うカキへの影響を評価し、その機構を解明するとともに、果実品質を向上させるための対策技術を構築する。 計画:カロテノイド分解産物のアブシジン酸散布効果の有効性について検討した。 成果:着色直前の散布によって有意に着色が良好となり、収穫期は、7〜10日程度前進化した。2年間同様の結果が得られた。
研究分担野菜・果樹部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030180866
収録データベース研究課題データベース

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