カンキツの果皮障害軽減技術開発 、

カンキツの果皮障害軽減技術開発 、

県名和歌山県
研究機関名和歌山県農林水産総合技術センター果樹試験場うめ研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜23年
年度2011
概要目的:気象要因や栄養状態等の果皮障害発生要因の解明と併せて養水分管理や果実保護対策を中心とした軽減技術の開発を行う。
、成果:水腐れ症は、9月末以降の水分ストレスが高いと増加する傾向が見られた。また、ジベレリン及びジャスモン酸+ジベレリン散布では緑斑が増加し、特に北向き果実で有意に多かった。
研究分担環境部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030181804
収録データベース研究課題データベース

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