広域連携型農業研究開発事業 、(2)カンキツ新品種の新技術現地実証と高価格販売モデルの策定

広域連携型農業研究開発事業 、(2)カンキツ新品種の新技術現地実証と高価格販売モデルの策定

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農林水産研究所果樹研究センターみかん研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H20〜24
年度2011
概要目的:(独)近中四農研センターが開発した自動かん水施肥システムや雨よけハウス完熟栽培技術を導入して、高収益カンキツ生産体系を確立し、産地の活性化を図る。 成果:松山市由良町と今治市に実証圃を設置し、果実肥大・品質・収量・土壌水分・新梢及び着花量等を調査し、栽培技術の実証中である。
研究分担果樹研究センター(栽培開発室)
予算区分受託(独立行政法人)
業績(1)カンキツ‘せとか’における透湿性シートマルチ栽培が収量・品質に及ぼす影響
(2)カンキツ‘せとか’の施設栽培における水ストレスの違いが品質に及ぼす影響
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030182622
収録データベース研究課題データベース

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