広域連携型農業研究開発事業 、(8)地球温暖化に対応したブドウおよびウメ新品種の開発と適地変化予測

広域連携型農業研究開発事業 、(8)地球温暖化に対応したブドウおよびウメ新品種の開発と適地変化予測

県名愛媛県
研究機関名愛媛県農林水産研究所果樹研究センターみかん研究所
課題種別試験研究課題
研究期間新H23〜25
年度2011
概要目的:地球温暖化による気候変動は、果樹の品質低下、病害の多発などを引き起こしており、果樹生産を維持・発展させるには、温暖化の条件でも安定生産できる新品種の開発が不可欠である。
、成果:ブドウ福岡15号は着色が優れること、ウメ和歌山1号は黒星病抵抗性が認められることを確認した。
研究分担果樹研究センター(栽培開発室)
予算区分受託(農林水産省)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030182628
収録データベース研究課題データベース

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