加工食品原料の超高感度遺伝子検査法の開発

加工食品原料の超高感度遺伝子検査法の開発

県名福岡県
研究機関名福岡県工業技術センター生物食品研究所
課題種別試験研究課題
研究期間完H22-23
年度2011
概要【納豆に使われている遺伝子組換え作物の検出についてはJAS法が定められているが、原料由来の遺伝子が加工により損傷するため、判定が困難という問題がある。そこで、原料由来の超微量ゲノム断片を特異的に抽出し、遺伝子組換え判定を可能とするキットの開発を行う。
研究分担生物資源課
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030182945
収録データベース研究課題データベース

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