イチゴの周年出荷体制を確立するための新品種育成とその栽培技術の確立

イチゴの周年出荷体制を確立するための新品種育成とその栽培技術の確立

県名宮崎県
研究機関名宮崎県総合農業試験場
課題種別試験研究課題
研究期間H19〜23
年度2011
概要 宮崎県のイチゴは、高冷地では四季成り性イチゴを使った夏秋栽培、平坦地では促成栽培と周年出荷を目指しているが、炭疽病の多発、高温による果実の品質低下や花芽分化が不安定であり、夏秋、促成とも利用できる品種を開発し、長期に渡る市場出荷によりブランド確立を目指す。
研究分担野菜部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030183598
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat