道産広葉樹資源の育成に向けた人工林材の材質調査

道産広葉樹資源の育成に向けた人工林材の材質調査

県名北海道
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構森林研究本部林産試験場
課題種別試験研究課題
研究期間完22〜24
年度2012
概要○研究目的
、 道内の広葉樹人工林(ヤチダモ、ウダイカンバ)材の材質、および施業と材質の関係を明らかにすることを目的とする。
、○期待される成果
、 既存の広葉樹人工林資源の有効利用、および木材利用が可能な広葉樹人工林施業に向けた基礎資料が整備されることで,道内で持続的に広葉樹材が供給できる人工林材育成が期待される。
研究分担マテリアルグループ
予算区分道単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030184859
収録データベース研究課題データベース

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