1.「青台3」等わい性台利用による密植低樹高栽培の確立 、 1)新植樹の下枝の取り扱いによる低樹高化 、 (2) JM1

1.「青台3」等わい性台利用による密植低樹高栽培の確立 、 1)新植樹の下枝の取り扱いによる低樹高化 、 (2) JM1

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜25
年度2012
概要目的:栽植時から下枝斜立主幹形を目標樹形とした‘ふじ’/JM1の生育、収量について検討する。
、成果:試験区は、最上結実部位高が2.4mと低樹高化が図られた。10a当たり累積収量は試験区が対照区より多かった。果実品質は差がなかった。脚立を使用しないで収穫できた果実の割合は試験区が84〜85%で対照区より5〜6ポイント多かった。
研究分担栽培部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030185041
収録データベース研究課題データベース

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