15.特産果樹病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、 1)主要病害虫の発生調査及び突発的多発生病害虫の要因解析 、 (1) 発生調査 、 ウ. ハマキムシ類

15.特産果樹病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、 1)主要病害虫の発生調査及び突発的多発生病害虫の要因解析 、 (1) 発生調査 、 ウ. ハマキムシ類

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜25
年度2012
概要目的:県南地方の果樹における主要病害虫の発生を調査し、防除適期の把握や防除法の改良のための資料とするとともに、栽培期間中の発生動向データー調査により、防除対策の必要性を判断する。
、成果:リンゴコカクモンハマキの1回目の成虫発生ピークは6月中旬、2回目のピークは8月下旬であった。誘引数は前年より減少した。リンゴモンハマキの第1回成虫の発生は7月中旬で第2回成虫の発生は8月下旬であった。誘引数は前年より減少した。
研究分担県南果樹部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030185203
収録データベース研究課題データベース

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