15.特産果樹病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、 1)主要病害虫の発生調査及び突発的多発生病害虫の要因解析 、 (2) 突発的多発病害虫の要因解析 、 イ.セイヨウナシにおけるカメムシ類の被害

15.特産果樹病害虫の発生動向に応じた新防除技術の開発 、 1)主要病害虫の発生調査及び突発的多発生病害虫の要因解析 、 (2) 突発的多発病害虫の要因解析 、 イ.セイヨウナシにおけるカメムシ類の被害

県名青森県
研究機関名地方独立行政法人青森県産業技術センターりんご研究所
課題種別試験研究課題
研究期間継H21〜25
年度2012
概要目的:カメムシ類多発条件下での防除剤の評価を行う。
、成果:カメムシ類防除剤は被害を抑制したと評価できた。ダイアジノン水和剤34の1,000倍よりMR.ジョーカー水和剤2,000倍の効果が高かった。また、9月にクサギカメムシの発生がみられており、晩生種の収穫前のカメムシ類対策の必要性が示唆された。
研究分担県南果樹部
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030185207
収録データベース研究課題データベース

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