胚移植技術を利用した高能力肉用牛の効率的生産技術の確立

胚移植技術を利用した高能力肉用牛の効率的生産技術の確立

県名福島県
研究機関名福島県農業総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜26
年度2012
概要県産3種雄牛を用い最適濃度で体外受精を行い、1種雄牛のみ凍結精液で発生率が向上した。性判別2胚移植の受胎率は、0.0〜33.3%であった。現在までの性判別胚の産子の性に矛盾はなかった。
研究分担畜産研究所動物工学科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030185978
収録データベース研究課題データベース

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