総合的病害虫管理(IPM)による環境負荷軽減生産技術の開発

総合的病害虫管理(IPM)による環境負荷軽減生産技術の開発

県名福島県
研究機関名福島県農業総合センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜26
年度2012
概要穂いもち感受性推定プログラムによりリスク評価の上で重要な水稲の出穂期を推定できること、日平均気温と出穂期の設定により、ほ場での出穂状況が推定できることを示した。露地アスパラガスでのタイベックシート、ハウスアスパラガスでの赤色防虫ネットはネギアザミウマをある程度低密度に抑えることができた。
研究分担生産環境部作物保護科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030186003
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat