ネギ苗貯蔵技術確立による効率的移植法と新作型の開発

ネギ苗貯蔵技術確立による効率的移植法と新作型の開発

県名埼玉県
研究機関名埼玉県農林総合研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間継H23〜
、H25
年度2012
概要秋冬ネギの定植時期は梅雨と重なるため、適期苗の確保が大きな課題となっている。また、梅雨の時とその後の高温時の定植作業は作業負担が大きく、夏期の定植を回避する省力的な新作型が求められている。そこで、移植適期の苗を供給可能な貯蔵技術と省力的で高品質なネギ栽培の新作型を開発する。
研究分担園芸研/野菜・花担当
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030186660
収録データベース研究課題データベース

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