1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(2)アテモヤの生産技術開発 、 「ピンクスマンモス」の2回剪定による果実品質の変化

1特産熱帯果樹等の安定生産技術の開発 、(2)アテモヤの生産技術開発 、 「ピンクスマンモス」の2回剪定による果実品質の変化

県名東京都
研究機関名東京都
課題種別試験研究課題
研究期間継21-25
年度2012
概要目 的:「アテモヤ」における2回剪定による果実品質の変化を把握し,小笠原におけるアテモヤの栽培管理と品質の関係について明らかにする。
、成 果:アテモヤは,再剪定を行うことで収穫日数が2週間ほど長くなるが,追熟中の裂果症状を回避できる。また,果実糖度,酸度が上昇し,食味が向上する。
研究分担東京都小笠原亜熱帯農業センター
予算区分都単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030187121
収録データベース研究課題データベース

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