多用途向け水稲の超多収維持のための地力維持法の現地実証

多用途向け水稲の超多収維持のための地力維持法の現地実証

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所
課題種別試験研究課題
研究期間完H20-24
年度2012
概要燃料や飼料向け超多収水稲栽培は地力消耗が懸念されるため、その対策として、発酵残渣や家畜糞尿を施用したときの地力の変動及び水稲生育について検討する。
研究分担基盤
予算区分受託
業績(1)超多収水稲北陸193号の4年連作栽培による土壌養分の変化
(2)超多収水稲「北陸193号」の稲株の高刈りが土壌養分変化に与える影響
(3)超多収水稲「北陸193号」の玄米由来バイオエタノール発酵残渣を追肥資材として活用したときの収量および玄米品質の違い
(4)超多収水稲北陸193号4年連作栽培による土壌養分および窒素肥沃度の変化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030187277
収録データベース研究課題データベース

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