地域資源を活かした特産品開発と高付加価値化技術の確立 、1 おけさ柿の効率的な施肥体系と栄養診断による高品質生産技術の確立・春施肥体系による品質・脱渋特性の把握

地域資源を活かした特産品開発と高付加価値化技術の確立 、1 おけさ柿の効率的な施肥体系と栄養診断による高品質生産技術の確立・春施肥体系による品質・脱渋特性の把握

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H24-26
年度2012
概要目的:施肥体系の変更に伴う、春施肥が脱渋後のかき果実品質、脱渋特性を検討する
、成果:脱渋後の柿品質への施肥時期の効果を検討した。その結果、春施肥による柿品質は果実重を除いて重量変化、果実硬度、果皮色の変化、軟果率、糖度で慣行の秋施肥と同等の品質となることが判明した
研究分担園芸特産食品科
予算区分県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030187376
収録データベース研究課題データベース

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