新たな評価軸による雪室貯蔵食材の解析と雪室ブランド品の開発 、1 自然薯の雪室による貯蔵期間の把握と延長

新たな評価軸による雪室貯蔵食材の解析と雪室ブランド品の開発 、1 自然薯の雪室による貯蔵期間の把握と延長

県名新潟県
研究機関名新潟県農業総合研究所食品研究センター
課題種別試験研究課題
研究期間新H24-25
年度2012
概要目的:自然薯の雪室貯蔵における貯蔵期間を把握する
、成果:疑似雪室及び冷蔵庫で45日間貯蔵した自然薯は、いずれも外観でカビ及び変色は確認されなかった。疑似雪室、冷蔵庫ともに籾殻が普通紙より水分を保つ傾向であった。α-アミラーゼ活性はやや疑似雪室が高い傾向があった
研究分担園芸特産食品科
予算区分受託(科学技術振興機構)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030187397
収録データベース研究課題データベース

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