果樹の省力栽培技術の確立 、1,モモの着果調節作業の省力化

果樹の省力栽培技術の確立 、1,モモの着果調節作業の省力化

県名山梨県
研究機関名山梨県果樹試験場
課題種別試験研究課題
研究期間継(H21)〜(H25)
年度2012
概要早期着果調節を行えば、その後の予備摘果、仕上げ摘果の作業時間を慣行区より大幅に削減できた。また短果枝除去による着果調節を組み合わせ複合処理によって着果調節の作業時間はさらに削減できた。早期調節区では核割れ果の発生が、僅かに増えたが、差は僅かであった。
研究分担落葉果樹栽培科
予算区分都道府県単
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030187840
収録データベース研究課題データベース

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